2025年11月3日月曜日

【海外遠征】スリーの国でポケットを探す第まとめ回【韓国】

 最終日、帰ります

朝ごはん、翻訳さんがあればこんなメニューは一撃突破です

乗るで~

関空は必ずKIXカード作りましょう、安くなるよ

さてさて仕事の合間の球撞きでしたが、楽しめました

概ね、どこの店に行っても「日本人」は快く思ってもらえます

たぶん3Cがきちんと撞けるようになったらもっと交流できると思っています

但し、向こうは殆ど「博打」です、日本でジャパンや5-9撞く感覚です

日本のレート聞かれたけど、自分はスポーツビリヤード、ノーベット、ノーギャンブルって

伝えたら、「えぇ・・・」みたいな反応された。

あと、今回、どこの店に行っても最初は日本人と思われませんでした。

日焼けした顔にスポーツ刈りが少し伸びた感じ・・・

ベトナムや南方中国人に見えたのかもしれません

韓国人男性、みんな色白です

なので話しかけたら訝しい顔をされるけど、翻訳さんの半分は日本語表示なので

「あ、日本人?」って聞かれて事が進む。

色々話を聞きましたが、ノービザで入国した中国人が暴れているらしい

労働ビザで来た諸外国人が、稼いで生活が安定し娯楽もしたくなる、

そして普通の店に入り自分たちの国のノリを発揮して追い出されたり、台がなくなったり。

なので旧市街にタイ文字、アラビア文字、ベトナム文字でビリヤードと書かれた看板がある

そのエリアは絶対に行くなと念を押されている

逆に言うと、そういう文字が見えたらUターン

そういう人が集団でいたらUターンらしい

なんか日本の未来のようですね

現状、球屋も外国人問題抱えているところもあるし、生野にはV国専用店もある

似てきましたな。


次に行ったときは頑張って銭湯に行きたいですね、流石に浴場へスマホ持ち込めないんで

あかすりを体験することは叶いませんでした(笑)


今回の旅でお世話になったアプリ

NAVER MAP(地図)

話す翻訳機(翻訳さん)

Papago (翻訳さん、手書き文字入力や写真翻訳ができる)

これだけで十分楽しめたという事です、はい。


おわり


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